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應用英語學系

歡迎蒞臨國立屏東大學應用英語學系

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発表要領と応募者情報シート

2020屏東大学外国語教育文化シンポジウム

発 表 要 領

主  催:屏東大学応用英語学科

共  催:屏東大学人文社会学院、応用日本語学科、英語学科

場  所:屏東市民生東路51号(国立屏東大学屏商キャンパス)

期  日:2020年11月20日(金)

発表分野:以下の英語・日本語分野における重要性を有したテーマを募集します。

(1) 英語教育/日本語教育/教材開発/教授法/マルチメディア教育

(2) 英語学/日本語学

(3) 欧米文学/日本文学

原稿送付締切り:2020年08月10日(月)

採択通知:2020年09月28日(

大会期日:2020年11月20日(金)

※査読は予稿集の原稿全文を対象とします。英語または日本語の要旨を含む原稿全文を,「応募者情報シート(屏東大学応用英語学科ホームページ「研討會訊息」からダウンロード可)」とともに,締切日必着で,件名を「2020屏東大学外語教育与文化研討会論文投稿」として,dae@mail.nptu.edu.twまで電子メールにて送付してください。

発表形態および使用言語

発表形態は,テーマに応じて次のいずれかとします。

  1. 口頭発表(発表:20分/質疑応答:10分)
  2. ワークショップまたは授業実演(時間:45分/質疑応答:15分)

使用言語は,日本語・英語・中国語のいずれかとします。

投稿原稿の書式

  1. 書式
  • word で作成し,図表を含め,20ページ以内に収まるようにしてください。
  • 「A4横書き,40 字×39 行」で作成し,余白は用紙の上下に各3.17cm,左右に各2.54cmの余白をとってください。
  • 論文タイトルはゴシック14pt(太字,中央揃え),著者名・役職・所属はゴシック12pt,(太字,中央揃え),各章の見出しはゴシック10.5 pt,本文(英数字含む)はMS明朝,またはJpn Mincho10.5ptとしてください。要旨,キーワード,注,図表の文字,参考文献,資料はMS明朝,またはJpn Mincho10ptとしてください。
  • 句読点は,「,」,「。」で統一してください。
  • 外国語が入る場合には,MingLiU(中国語),Times New Roman(英語)を使ってください。
  • 中国語の英文表記はウェード式(Wade-Giles),またはローマ拼音(Hanyu pinyin)方式を使ってください。
  1. 要旨
    • 要旨とキーワードは,著者名・役職・所属と要旨との間,要旨とキーワードとの間,キーワードと本文との間を,それぞれ1行空けてください。
    • 論文の最終ページ(参考文献の後)に,論文タイトル・著者名・役職・所属を含め,英語または中国語の要旨を付けてください。
    • キーワードは4~6語を,次のようにつけてください。例(キーワード:受動文,格助詞…)
    • 要旨とキーワードは,使用言語を問わず,合わせて1ページを超えないように作成してください。
  2. 本文
    • 段落は,始めは1字空け,両端揃えとし,段落間には空白行を置かないでください。
    • 3行以上の引用は,4文字分空けて独立段落としてください。また,上下1行空けてください。
    • 文献,新聞,各種文書,芸術作品(映画,演劇,楽曲,彫刻など)の名称には『 』(二重括弧)を用い,英文の場合はイタリックにしてください。
    • 論文,短曲,章名などには,「 」(括弧)を用い,英文の場合には“double quotation marks”を用いてください。
    • 括弧が重なった場合には,『「銀河鉄道の夜」とは何か』「与謝野晶子『君死にたまふことなかれ』をめぐって」のように,最も外側の括弧を優先してください。
    • 本文に日本語に翻訳した語を使う場合,その語の直後に( )で「和訳(原文)」のように,原文を表記してください。
    • ページ数は,ページ下中央に記載してください。
  3. 各章の見出し
    • アラビア数字の 1. 2. 3.……(下位分類は,1.1. 1.2. 1.3. 2.1. 2.2.……)を使ってください。
  4. 脚注
    • 当該ページの下に,脚注として記入してください。
  5. 参考文献・資料
    • 本文の最後に,章番号をつけずに参考文献という見出しをつけ,資料を載せる場合は,参考文献の後に,資料という見出しをつけてください。
    • 参考文献は,同じ言語ごとにそれぞれまとめて,日本語文献,中国語文献,英語文献の順に記載してください。
    • 英語文献は,論文のテーマによって,APAスタイル,LSAスタイルまたはMLAスタイルを用いてください。
    • 日本語文献は第一著者の姓の五十音順,中国語文献は第一著者の姓の画数順に配列し,それぞれの記載は,以下の例にしたがってください。

青空文庫<https://www.aozora.gr.jp/>(2020年11月20日)

佐藤喜代治(編)(1977)『国語学研究事典』明治書院

砂川有里子(1987)「複合助詞について」『日本語教育』62,pp.42-55.

高橋太郎・金子尚一・金田章宏・齋美智子・鈴木泰・須田淳一・松本泰丈(2005)『日本語の文法』ひつじ書房

松見法男(2002)「第二言語の語彙を習得する」海保博之・柏崎秀子(編)『日本語教育のための心理学』第6章,新曜社,pp.97-110.

王天昌(1976)〈音位理論與漢語語音系統之分析〉《東海學報》17:93-107.

洪惟仁(1994)〈小川尚義與高本漢漢語語音研究之比較〉《台灣史研究》1-2:26-84.

黃宣範(1995)《語言、社會與族群意識》文鶴出版有限公司 台北

 

主催者:潘怡靜

大会担当:陳佳貞

電話番号:+886-8-766-3800#35101

ファックス番号:+886-8-723-9277

E-mail:dae@mail.nptu.edu.tw

 

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